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sometime,somewhere...
Posted by - 2017.11.23,Thu
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Posted by sammy - 2007.10.08,Mon


上海一の繁華街南京東路から一歩、
路地へと入り込むとそこは生活臭が漂いまるで、
何十年もタイムスリップしたかのような錯覚を覚えた。

【Sep,2007 / 中国・上海】
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Comments
>ただ、中国ってかなりフォトジェニックな分、映画のセットみたいに見える所が多いような...そんな気はしませんでしたか?

ぴおさんが感じたこの印象に妙に同感しました(笑)。
まさしく、そのとおりかもしれないです!
もちろん、何もかもがフォトジェニックでもないですが、キッチリと作られていると言うか(残されているとでも言うのか?)、デコボコに感じない印象はあります。
発展して見せてくれているところとそうでない昔ながらの場所との区分けみたいなものもキッチリと分かれていて、それが突然タイムスリップしてしまう要因でもあるような?

個人的感想として、中国はちょっぴり興味沸いてきました。
Posted by サミー - URL 2007.10.12,Fri 21:46:47 / Edit
上海は、街角にタイムマシンがあるみたいなもんですよね。
もっと古い街並みが残っている所はたくさんあっても、新しい部分があんなに最先端というのは、なかなかないのでは。

下の写真も、パリでは中華街を歩いているパリジャンが”白人観光客”に見えると言いますが、その逆ですね。

ただ、中国ってかなりフォトジェニックな分、映画のセットみたいに見える所が多いような...そんな気はしませんでしたか?
Posted by ぴお - URL 2007.10.10,Wed 23:39:54 / Edit
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